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ホンダ 新型 N-BOX フルモデルチェンジ、進化のポイントは? 


こんにちは、北海道軽パークの皆さん!今回は、2023年10月6日に発売されるホンダの新型N-BOXについて、旧型との比較を交えてお伝えします。気になる新型N-BOXの進化ポイントを一挙にご紹介します!
エクステリア比較 
新型N-BOXのエクステリアは、キープコンセプトを踏襲しながらも、前後バンパーデザインの変更や、流れるウインカー(シーケンシャルターンランプ)の採用など、高級感あるデザインに進化しました。サイズは変わらず、全長3,395mm、全幅1,475mm、全高1,790mm、ホイールベース2,520mmという使い勝手の良さを保っています。
インテリア比較 
新型N-BOXのインテリアは、最新デザインのステアリングホイールやフラット化されたインパネなど、視界が一段と良好になりました。また、7インチ液晶デジタルメーターや9インチディスプレイオーディオ、Honda CONNECTナビなど、充実の装備が待っています。
安全技術比較 
安全装備においても、新型N-BOXは急アクセル制御機能や近距離衝突軽減ブレーキを新たに採用。Honda SENSING(ホンダ センシング)は全モデル標準搭載で、安全性が一段と向上しています。
搭載エンジン比較 
エンジンに関しては、直列3気筒DOHCi-VTECエンジンをキャリーオーバーし、発進加速と燃費の両立を実現。ガソリンNAモデルとガソリンターボモデルの2つのエンジンバリエーションが用意されています。
価格グレード比較 
価格については、当然ながら先代よりもアップしていますが、新型N-BOXの進化に対する価値は間違いなく高いものとなっています。
3代目 新型 N-BOX について思うこと 
6年ぶりのフルモデルチェンジとなった新型N-BOX。先代モデルの良さはそのままに、装備やデザインを向上させてきました。先代を愛用していた方にも、初めてN-BOXを検討される方にも、ますます魅力的な選択肢となっています。

新型 N-BOX

今型 N-BOX
新型 N-BOX エクステリア 
新型N-BOXのエクステリアは、丸穴デザインのフロントグリルやシーケンシャルターンランプの採用など、新しいデザイン要素を取り入れつつも、N-BOXらしい親しみやすさを保っています。
新型 N-BOX CUSTOM エクステリア 
N-BOX CUSTOMは、立体感のあるフロントグリルやLEDヘッドライト、専用のエアロデザインなど、スタイリッシュな外観が特徴です。

新型 N-BOX

今型 N-BOX
インテリア 
新型N-BOXのインテリアは、「7インチTFT液晶メーター」や「9インチナビゲーション」を採用。Apple CarPlayやAndroid Autoにも対応し、快適なカーライフをサポートします。
Honda CONNECT 
新型N-BOXは、Honda CONNECTを搭載。スマートフォンと連携し、リモート操作やトラブルサポートが可能です。さらに、自動地図更新サービスや車内Wi-Fiも利用できます。
新型N-BOXは、先代モデルの良さを維持しつつ、さらなる進化を遂げた車です。未来のカーライフを豊かにするパートナーとして、ぜひ一度試乗してみてください。北海道軽パークでは、新型N-BOXを含む1000台以上の在庫から、あなたにぴったりのモデルを提供します。お気軽にお問い合わせください!
それでは、新型N-BOXとの素晴らしいカーライフをお楽しみください!